ミニチュアな水世界

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熱帯魚と一緒に棲ませるエビ選びはかなりシュールです。
ミナミヌマエビ・ヤマトヌマエビが無難、といったところでしょう。
でも、ミナミはヤマトに比べると比較的小さいし、ヤマトは暑いのが苦手なので
夏場はやっぱ厳しいという自分的解釈に至りました。

今年に入ってロックシュリンプに挑戦してみようと思い、ロックシュリンプの特徴や
飼い方などを調べて3ヶ月前くらいにお店に迎えに行きました♪

ロックシュリンプ①

はっきり言ってすごいデカいです。w 全長約6センチくらいかな。
こんな大きさで、ホントに魚たちを襲ったり食ったりしないのか~い?

しません。 ヽ(´ー` )

ロックシュリンプはとても臆病なので魚よりビビリな控えめな性質。スーパーおとなしい。いい人です。←ヒトじゃないしw
うちのは6センチですが、もちろん小さいサイズのも居ます。
でもどうせならミナミヌマエビやヤマトヌマエビではないのだから、迫力のあるロックシュリンプが欲しかったのだ
ロックシュリンプ②
ではそんなロックシュリンプのライフムービーをどんぞ。
手のパラボナアンテナみたいなので細かい微生物?を獲ってワシワシ食べる姿がユニーク

※もし万が一ご自分で飼ったロックシュリンプが従来の性質でなかった場合の責任は
当ブログではとれませんのであしからず。
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